30代スーツ男のデスクを支える「こだわり文具」の記録です。
万年筆、ボールペン、手帳、ノート…100円ペンを卒業して、一本の筆記具が仕事の質と心の余裕を変える瞬間を本音でレビュー。
現場で使える名品を探している方へ。きっと「これいいよね」と思えるものが見つかりますよ。
スーツ男のこだわり文具 万年筆なのにノック式?「キャップレスデシモ」は万年筆とボールペンのハイブリッドでした。
PILOT キャップレス デシモのレビュー。30代スーツ男が「サッと書ける万年筆」を求めて選んだ実用的な一本を本音で解説。ノック式のスピード感と金ペンの柔らかい書き味を両取りした使い心地、向いている人・向いていない人を詳しくまとめました。万年筆デビューや2本目を探している方に。
スーツ男のこだわり文具 鉄ペンから、一生モノの”金”へ。万年筆のスタンダード、「カスタム742」という選択肢
万年筆の金ペン選びで失敗したくない方へ。30代ビジネスマンがカスタム742(字幅F)を自腹レビュー。仕事で手紙を書く際に「ボールペンより伝わる」理由や、インク「色彩雫・月夜」との相性、複写式には向かない等の注意点まで、本音で解説します。
スーツ男のこだわり文具 営業マンが7年使って辿り着いた。「LAMY2000 4色ボールペン」は“ちょうどいい完成形”だった
営業マンが7年使って辿り着いたLAMY2000 4色ボールペンのレビュー。書き心地・使い勝手・デメリットまで本音で解説。ビジネスで使える一本を探している方におすすめです。
スーツ男のこだわり文具 「こだわり」は、静かな自信のために。30代スーツ男が仕事道具を選ぶ理由
「男のこだわり」は暑苦しいものか?かつて「道具なんて何でもいい」と思っていた営業マンの私が、一本のペンをきっかけに仕事への向き合い方を変えた理由。30代スーツ男が、誰にひけらかすでもなく、静かな自信を育むために「身の回りのもの」にこだわる哲学を綴ります。
